「インテリアコーディネーターに相談するには」LIFULL HOMEに掲載されました

インテリアを素敵にしてみたいけど、どうしたらいいの?

海外で泊まったホテルのような部屋に住んでみたい。整った部屋にするにはどうしたらいいか。

そんな時、相談できるプロがいることを、LIFULL HOMEのオウンドメディアでご紹介しました。

https://www.homes.co.jp/cont/press/reform/reform_00888/

■ 自分でもどうしていいか分からないのに相談できるの? 

そもそも何を相談したらいいか分からない。なんとなくイメージはあるのだけれど、何をどこで揃えればいいのか分からない。

インテリアの相談ができるプロがいることを知っている方は、まだまだ多くありません。また、プロがいるらしいと思っても、そもそも自分でもどうしていいか分からないのに相談ができるのか。そんな素朴な疑問をお持ちの方も多く、どんな風にご相談をいただくと良いか、インテリアコーディネーターに依頼するタイミングなど少しご紹介しました。

全体を上手にコーディネートするには、早い段階から相談し、希望するインテリアのイメージに添うようアドバイスを受けるのがベター!

なんとなくイメージはあるのだけれど、何をどこで揃えればいいのか分からない。そんなお悩みは、言わば当然のよう。毎日インテリアや設備などの家に関わるものを気にして見ている人はそういません。

キッチンの道具や衣類のように、日々買い替えたり情報が豊富なら、新しい製品や長く使われている良品も知ることができでしょう。でもインテリアとなると、ぐっとハードルがあがります。

プロは製品についてさまざまな知識を持っています。スタイルを形作ったり、縫製が必要であったりと、加工や仕上げなどのが必要なことも。プロは情報収集のためのネットワークも持っていて、希望実現のために、知識やネットワークを活かしてアドバイスをしてくれます。

最近は新築マンションの供給戸数も減少傾向にあり、中古物件をリフォームをしてよりよい住まいをつくろうという人も。

住みながらのリフォームや、引っ越し時にカーテンが間に合わない! などの事態も、相談内手がいるとさまざまな意味で助けになるでしょう。

 


壁紙スペシャリスト講座 東京7月17日、大阪12月10日開講

http://online.ibnewsnet.com/news/file_n/gy2019/gy190604-02.html

様々な意匠壁紙がぞくぞくと発表されています。

壁紙はすぐ目にとまり、インテリア空間を素敵に演出する効果的なツール。

前回満席で受講いただけなかった方もおいでで、東京に加え大阪でも開講します。

デザイナーや建築・リフォームに関わるなど、空間に関わる方必見の講座。上級者コースも予定されています。

授業概要:

壁紙のインテリア効果、

・空間に対する効果
・人に対する効果
・住環境に対する効果

意匠壁紙の推奨のポイント など。

この機会に基本知識を得て新鮮な空間デザインにぴったりな、壁紙の提案上手になりましょう。


2019トレンド総括 インテリアの「変化」を紐解くセミナー開催

申込フォーム https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfqQvnby-NuVKGt_v6Foiu9ixvnl-tfw4Wedlc3Avq1Yr0Yvg/viewform

2019トレンド総括 インテリアの「変化」を紐解くセミナー

2019年7月25日(木) 13:30 ~ 15:00

■会場:tomita TOKYOトミタ トーキョー 〒104-0031東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン1F

アクセス JR東京駅八重洲南口より徒歩5分東京メトロ銀座線京橋駅直結 https://www.tominet.co.jp/showroom.html         

来期トレンドを予感させるミラノサローネ。展示はブランドやカテゴリーを超え、つながりをテーマに新たな時代に入りつつあります。ミラノサローネから見えてきた空間に対する変化の兆し。注目の展示や展開から、現地で実践された全く新しいインテリアトレンドの空間に対する考えをいち早くお伝えします。

今や展示や製品を見ただけでは見えない起きつつある傾向を、事例を交えながら紐解き解説します。
 
◆ 壁紙の新作に見る、注目ポイント
◆ 照明に起きている、大きな変化
◆ 家具・展示に見る、変化の兆し
◆ ホテルに見る、ターゲットの変化
◆ デザイナーや現地動向より、もづくりや空間の捉え方、注目の状況を解説します。

トレンドが対象とする顧客に変化が見られます。数ある展示より、際立つポイントと素材や色、表情や構成の仕方をわかりやすく紐解いてご説明します。
デザインの新しい動きを知る機会をお見逃しなく。